導入事例-4 Hartley & Marks Asiana様
会社概要

Hartley & Marks Asiana名 称:Hartley & Marks Asiana株式会社
代表取締役:内泉嘉恵
所在地:京都市中京区室町通御池上ル御池之町
324番1
TEL:075-257-5574
URLhttp://www.paperblanks.com
事業内容:Hartley & Marks社製品の輸入代理
設立年:2006年
従業員数:5名(6名になる予定)
使用ソフト:弥生会計06 スタンダード
導入時期:2007年1月
入力担当者:西山晶子

弥生会計あれこれQ&A
弥生会計導入のきっかけは何ですか?

A)設立にあたり会計ソフトを探している中で、一番よく使用されているソフトで、会計士さんからのサポート体制が整っていたので。

弥生会計を使用される前はどうされていましたか?

A)設立したばかりなので、弥生が最初の導入ソフトです。 導入までにかかっていた経費はとりあえずExcelに入れていました。

弥生会計を導入して変わったことはありますか?

A)今回が初めての導入のため、変わったことはありません。

弥生会計を実際に使ってみた感想は?

A)過去にさかのぼって修正したり、期間の途中でも設定を変更できるところがとても便利だと思います。小さな企業にはぴったりなソフトだと思います。

弥生会計のデータをどのように活用されていますか?

A)現在は弥生スタンダードを使用しているので込み入った集計や分析がすぐできるというわけではりません。できればもっと詳しくソフトを理解して今後は経営に役立つような活用をしたいと思います。

弥生会計の操作方法で困ったときはどうされていますか?

A)説明書を読むというよりは、あれこれ触ってみて解決しています。それでも困った時は安田事務所様に聞いています。

安田事務所の担当者から一言

高栖Hartley & Marks Asiana株式会社様は女性に大人気の手帳を扱っておられる会社です。 輸入が絡んできますので、入力処理で重要なのはやはり消費税です。 弥生会計では消費税の入力も簡単に選択できますので、あらかじめ「この取引が出た場合は〜」「この画面から選択して〜」という様にご説明させていただきました。 入力担当者の方が経理の知識を持っておられるので初期設定もスムーズにできました。

Hartley & Marks Asiana株式会社様の製品は大手の書店以外にロフトや東急ハンズなどでも販売されているそうです。 先日も写真付きで日経新聞に紹介されていました。是非手にとって他の手帳と比べてみてください。質感の違いに驚かれると思います。 ちなみに私の妻も愛用しております。

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